英語をマスターするためにやるべき3つの事

英語ぺらぺら

英会話をマスターするというと、
とっても大変なイメージがあります。

■ 英会話学校に2年も3年も通ったり、

■ 徹夜で単語や文法を暗記したり、

■ 何百万もかけて留学に行ったり、、、

時間やお金もかかるし、何よりも根気がいるのです。

しかし、
最近見つけた方法では、
たった3つの事をするだけで、
英語がぺらぺらになるそうです。

その3つとは、、、

1、耳にイヤホンをつける

2、音声に沿って口を動かす

3、隙間時間にやり続ける。

だそうです。

ちょっと
意味が分からないですが、
これ位なら誰でもできそうですよね?笑

結構、社会的地位のある方が
おススメしていて信頼性も高いので、
試してみる事をおススメします。

流暢に話すには、●●動詞が重要。

英語ぺらぺら君中級編ですが、

この教材の良い所に、
「基本動詞」を数多く含めている
という点があります。

動詞って、
めちゃくちゃ重要です。

英語は、
大抵(I She He They We)で始まって、
次に来るのは動詞です。

だから、
動詞を流暢に使えないと、
そこで、つまづいてしまうんです。

よく、
初級の方で、

I…(私は、、、)

I…(私は、、、)

で止まってしまう人などは、
基本動詞のマスターが
甘いのが原因です。

で、動詞の中でも、
日常会話の中で最も使われる
「基本動詞」といわれる動詞が
圧倒的に重要なんですね。

下記の様なごくごく
簡単な動詞です。

Make, Do, Keep, find, run,
hold, say, start, work,
help, put, Ask, Use, Try, need

上記の基本動詞は、
最もネイティブの生活で
使われていて、、、

他にも色々と
難しい動詞があるのですが、、

結構、基本動詞で
言い換えられる事が
多いのです。

たとえば、

Borrow => Use

Discover => Find

Wash dishes => Do dishes

とかね。

だからこそ、
こういう基本動詞は、
完璧っていうレベルにしておかないと
いけません。

でも、
多くの方はこの動詞が
おろそかなのに、

中途半端に難しい
動詞を覚えてしまうんです。

それで、
逆に単語が頭から
ぱっと英語が出てこなくて、
悩むんですね。^^;

実際、

英語語法文法学会初代会長で、
数々の英和・和英辞典編纂者でもある、
英語学者の小西友七氏は
著書の中で下記の様に述べています。

「基本動詞24個を会得すれば、
表面的な理解ではなく
英米人の心の奥底へぐっと
入りこむことができるでしょう。」

※『英語のしくみがわかる 基本動詞』
まえがきの箇所より引用

なので、
なによりもまずは
この基本動詞24個を完璧に
使いこなせるように
しないといけないんです。

そういった事を
踏まえて、

この中級編では、
下記の15個の基本動詞を
完全にマスターできる様になっています。

Make, Do, Keep, find, run,
hold, say, start, work,
help, put, Ask, Use, Try, need

※残りの動詞の多くは初級編で。
カバーしているそう。

という事で、

絶対にマスターしなければいけない
基本動詞の多くを、習得して頂けるのが、
英語ぺらぺら君中級編です。

販売公開記念価格は30日までらしいので、
お早めにお求めくださいね。

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